虚無感

虚無感きょむかん

最近さいきん、どうしてかわからない。ぼくこころ空虚くうきょ感じていたかんじていた

今までいままでなにかで満たそうみたそうとしてきた。

でも、なにかが足りないたりない

空虚くうきょ大きくおおきくなっている。

ぼくこころ広げてひろげてみても、いつも狭いせまい人生じんせいてしまう。

なにかがりない。

空虚くうきょおおきくなっている。

多分たぶん繋がりつながり必要ひつようだ。

人生じんせいなかで、関係かんけい去来するきょらいするなに必要ひつようだろう。りょうか、しつか?

好きなすきな人のとなりにいても、孤独こどく消えないきえない

なにかがりない。

空虚くうきょおおきくなっている。

重ねてきたかさねてきた年月としつき無駄にむだにっていくようだ。

成果せいかがたくさんあるとわれた。

でも、そんなことはない、といつもおもう。

なにかがりない。

空虚くうきょおおきくなっている。

それでも、日本語にほんご朝日あさひ昇るのぼる